またも平日朝からKさんと背徳セックス 2025年2回目@川崎

前回Kさんとお会いしたのは2025年の1月。別れ際、次は桜の季節に会いましょうねって言ってたんですがいつの間にやら桜も散って5月となってしまいました。

出会ってからもう2年も経ち、当初はそれこそ毎月のようにお会いしていたものですがだんだんと会う頻度も減り、今では年に3回程度のお付き合いとなっています。別にお互い飽きたというわけではないのだと思うのですが、まぁそこまで頻繁に会わなくてもつながりを維持できるよねって感覚をお互いに持てるようになったという感じでしょうか。

今回は私からのお声かけです。実は5月の中頃にYuさんとお会いする約束になっていたのですが、お月様にかぶってしまい流れてしまいました。でもYuさんとの時間のために溜め込んだ精子、もとい、昂る気持ちを自慰でむなしく果てさせるのも勿体無いと思ったので、代わりと言ってはなんですが、Kさんにお声かけしたという次第です。まぁ代わりですね。Kさん、ごめんなさい(笑)

Kさんも会いたがってくれまして、一番近い都合のつく日ということで翌週水曜の朝10時待ち合わせということになりました。前回もそうでしたが、Kさんは結構柔軟な勤務を許されているようで、朝起きて抱かれてから職場に行く、なんてことができちゃうのですよね。

ちなみにKさんのプロフィールはこんな感じ。出会った23年で31才でしたから今年33才になられるのかな。彼氏なしで、近々中古マンション買うんだって言っておられましたから、独立した強くエロい女性として生きていかれるのかもしれません。プロフからは全く大人探しな印象を受けませんが、いつものように「大人お探しですか?」って直球でメッセージ送って反応して頂けたんですよ。それから2年続いていますから、プロフに大人探しな匂いを感じなくてもとりあえずメッセージ送ってみるってアプローチはアリかもしれませんね。

Kさんはデザイン系のお仕事をされていて、デザイナーらしい(?)カールのかかった長い金髪が素敵な女性。推定33才ですが、バストの張りが20代女性かと思うほど凄くて気に入っています。この大きく張りのあるおっぱいを、両手で鷲掴みにしながらやる正常位が好きなんですよね。へへへ。

10時駅前の待ち合わせで合流し、いつものホテルサローネ(https://fairy-group.jp/salone/)へ。朝10時だというのにたくさんあるお部屋は3室を残して埋まっていました。みなさんお好きですね。

まずは世間話で前回から空いた5ヶ月の出来事をお互いに埋めていきます。近々中古マンションを買おうと思っていること、年に数回抱かれる男友達がいるんだけど彼とは恋人関係にはならないこと、一回捨てたんだけど5月の頭に連絡が来てまた拾っちゃったこと、前回私と会った後のセックスはその男友達との5月の一回だけだということ、セックスはしたくなるから私とのセックスを思い出しながら頻繁にオナニーしちゃってること、などなど。こういう関係だからだと思うんですけどかなり赤裸々にぶっちゃけてくれます。

Kさんの本名は知りませんし、住んでいる場所も勤めている会社も知りません。でも彼女の膣の形や味、ベッドの上で腕を絡める仕草、漏らす吐息の甘さ、騎乗位での腰の動き、そんなのは全部知ってます。不思議ですよね、かなり近い関係のような気もしますし、相当遠い気もします。お互い相手のことを本気にならず、「付き合おうか」なんて言葉も口にしない。一線をちゃんと守った大人の距離感を維持すること。これが大人の出会いを長続きさせる秘訣じゃないでしょうか。

ひとしきり世間話も済んで、5月に抱かれちゃったというその男友達の話にちょっと嫉妬して気持ちが昂ってきたところでシャワーに誘います。いつものようにKさんとのシャワーはカラスの行水。ちゃちゃちゃっと済ます。あわあわでヌルヌルいちゃいちゃが好きなんですけどね、Kさんがお好きではないので諦めます。

ベッドの上ではいつもの豊満バストを露わに仰向けで私を待つKさん。前週にYuさんと会えなかったこともあり、Kさんの男友達へのちょっとした嫉妬心もあって、気持ちもちんちんも激しく昂ってしまっていたので、むしゃぶりつくように身体中を舐め上げてしまいました。

乳首が弱いことは知っていますのでチロチロと優しく乳首の上に舌先を這わせます。大きな乳房を両手でやさしく鷲掴みにし、徐々に感じ始め甘い吐息を漏らすKさんの表情を上目遣いで楽しみます。自分の前戯で感じてくれる女性の表情を眺めるのって楽しいんですよね。これだけで勃起保てちゃいます。

クリトリスはあまり得意ではないKさんなので、ここは舌先でちょっと舐める程度にし、大陰唇を大きく広げて膣口全体に舌の腹を押し当てるように舐めてあげました。もう私の口の周りはKさんの愛液と私の唾液でべちゃべちゃです。Kさんの喘ぎ声も大きく激しくなり、私の聴覚を経て脳みそのエロい部分を揺さぶります。

クンニしてあげているとマンコは全く見えませんし、腰を反らして感じられちゃうと表情も見えなくなっちゃうので視覚的には弱いんですが、両の手のひらから伝わる激しくよじる体の揺れや体温の高まり、感じて上げるエロい喘ぎ声がそれに取って代わり私の興奮を高めてくれます。

セックスってちんちん入れて射精しておしまいではなく、視覚、聴覚、触覚など五感でもって感じ楽しむものだなと実感する瞬間です。いや、楽しい。

Kさんはハメ撮りさせてくれないので映像として記録に残せないのが残念ですが、こうしてその日のベッドの上の姿をテキストに起こしていると、その時の感触や感覚が脳みその中で再構築され股間が硬くなってきます。男ってつくづく妄想の生き物ですよね。

たっぷりとクンニを満喫して頂いた後は、私もたっぷりと身体中舐めてもらいました。ちんちんを軽く握って手のひらで刺激されながら、乳首を舌先で舐めたり転がしたり甘噛みしたり吸われたり。ちんちんを舐められるのが大好きですが、こうして乳首をいじられながらちんちんを手コキされるのもまた良いですよね。Kさんのかわいい顔と綺麗にカールした金髪が私の顔のすぐそこに見え、私の視界の中で舌先をエロく動かす様をじっくりと観察できます。めっちゃ興奮してビンビンですよ、もう。

私のちんちんはまっすぐ。右曲がり、左曲がり、反り返り、そんな変形はなく、直立不動。この形を気に入ってくれているKさん。「いつも良い形してますよねー」「正直ね、男友達のよりちんちんはこっちが素敵です」とか言いながらむしゃぼりついていきました。

そんな言葉聞かされながらフェラされるの、堪りません。めっちゃ挿れたくなったんですが、フェラも続けて欲しいんではぁはぁ言いながらKさんのフェラをたっぷりと堪能させてもらいました。口でイかされることはほとんどないんですが、今回はちょっとやばかった。

そんな私を見透かすように頭もとからゴムを取り装着させてくれたかと思ったら、上に跨って勢いよく突っ込んできました。いや、穴に棒を入れたのだから突っ込ませたと言うのかな。まぁなんせお互いに「貪りつきあう」というのはこのことかという感じで激しいセックスが始まっちゃいました。

ゆっくり長く、が好きなんですけど、こういう激しいのも悪くはありません。エロい感覚が脳みそのてっぺんまでズキューン!って感じで突き上がったのを覚えています。

最後は正常位でお互いの顔を近づけあい、蕩けるような舌を絡めるキスをしながらのフィニッシュ。射精している間もキスをし続け、「あぅ、あっ、うぁっ」とか吐息を漏らしながら体を小刻みに揺らすKさんの反応が可愛らしくて、ゴム越しではありますけどKさんの膣内にたっぷり溜まった精子を吐き出させていただきました。

二人とも汗みどろになって、股間なんてもう何だかわからない液体でどろどろになっていました。こういう激しくエロいセックスもたまにはいいものですね。恋人同士でもこういう展開になることはあるのかもしれませんけど、長く付き合っているとどうしても激しいキスとかしなくなります。なので、こういう激しく相手の体だけを求め合うようなのは、大人関係でのセックスだからこその楽しみかもしれません。

一呼吸おいてからお互いにシャワーを浴び、髪を整え、Kさんは化粧をし、それぞれ午後の仕事に向かって別れました。次は夏を超えて少し涼しくなった頃にお声かけしようかなと思っています。ごちそうさまでした。

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