前のニックネームでメッセージ送ってくるアホ援デリ業者w 即無視で良し!

ハッピーメールでの大人の出会い、楽しんでおられますか?

ごく普通の素人女性と遊びたい。だから私たちはハピメを使います。風俗嬢ではなく、立ちんぼでもない、セックスが好きだからハピメにいるというだけで、日常は教師だったりOLだったり主婦だったりする、そんな女性と出会ってセックスがしたいですよね?

そんな我々の敵といえば援デリ業者でしょう。ハピメを使って商売女を派遣してくる面倒なやつら。とにかくうざいですよね。

これまでにお会いしてきた女性と話をした際、「業者の人からメッセージ送られてきて、うちに登録しませんか?とか言われた」という話を聞きました。業者側もハピメのプラットフォームの中で女性勧誘しているのでしょう。私が会った女性たちでそういうメッセージ受け取った方は皆運営に通報して無視登録したと仰っていましたが、中にはその言葉に乗ってしまう方もおられるのだと思います。自分一人で探すよりは業者の人力を使って男と巡り合わせてもらった方が稼げると考えるような、ハピメを商売の場として捉えているような女性とは相性の良い話なのだと思います。

そういう業者や登録してしまう女性がいることはもうどうしようもない事実なので、我々としてできるのは、いかに業者アカウントを見抜くか、その一点だけだと思います。

このsukebenote.comの中でも援デリ業者を最初から検索ヒットさせない方法や、アカウントを援デリ業者と見抜く方法などを紹介してきています。

これらに加え、この記事では、女性から送られてくるメッセージから援デリ業者らしきやつを見出す方法、さらにはそんなメッセージ自体受け取らない方法をお教えしちゃいますね。

結論から言うと、「時々自分のニックネームを変更する」のが効果的です。

なぜか。業者側は人力でひたすら馬鹿そうな男のアカウントに女性になりすましながら釣りメッセージを送っているのだと推測されます。この時、相手の男性をハピメのプラットフォームの上でいちいち検索してはメッセージを送るという方法を採っている業者もあるでしょうが、ちょっと知恵のある奴らは対象となる男性アカウントの情報をリストで保有し、それらに何らかの方法で一斉にメッセージを送るというような半ば自動化されたシステムを持っているだろうと思うのです。

これは偶然経験したことなのですが、私、ハピメの中のニックネームにしばらく「そら」を使っていました。で、ある時、なにげなく別のニックネームに変えたんですね。特に何かを意識したわけではなく、なんとなく変えただけです。

ところがその後、私のことを「そらさん」と呼んで語りかけるメッセージを送ってくる女性アカウントが複数存在するんです。一例がこちら。

まぁメッセージ内容からしてもう呆れるくらい釣り全開なので、それだけでも相手にする気にもならないんですが、着目するのは私のことを「そらさん」と呼んでいるところです。このメッセージを受け取った時点で私のニックネームは別のものに変えていますから、このメッセージの送信者はなんらかの方法で男性アカウントのリストを入手し、あるいは自前で作成し、それらに対して自動化されたなんらかのプログラムを使って一斉にメッセージ送信しているのではないか?と推測されます。馬鹿みたいな内容のメッセージですが、女性耐性が低かったり、女性に対する免疫の低い弱者であるとひっかかるのかもしれません。

ちなみにこのメッセージを送ってきたアカウントのプロフィールはこんな感じ。

おそらくどっかで拾ってきた他人の写真を使っていると思われるので顔には強めのぼかしをかけてありますが、元は顔出し写真です。20代前半の女子大生が50代の男にこんなメッセージ送ってくるか?って思いますよね。もう釣り要素だらけで呆れるわけですけど、中にはごく普通っぽい女性アカウントから以前使っていたニックネームで語りかけるメッセージを受け取ることもありましたので、業者側もあの手この手色々考えているのでしょう。

そんなわけで、ニックネームをたまに変えると業者側がある瞬間の男性アカウントリストに基づいて釣りメッセージ送ってくる場合に「こいつは援デリ業者だから速攻無視」と判断できるようになりますよ。

あと、マイプロフィール公開設定の中で「プロフ検索の公開設定」を「公開しない」にしておくとヘンテコな釣りメッセージが送られてきにくくなります。人力で釣りメッセージ送りつけている援デリ業者が、プロフ検索の上位に出てくる、最近ログインした、つまり生きている男性アカウントを狙っているからだと思います。プロフ検索結果に自分を表示させないようにしておくだけで援デリ業者のマトから外れるので効果的ですよ。

そういうのに辟易しているという方、一度お試しください。

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